チームの紹介
営造の過程
活動の成果 協会の規則
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珍珠地区は民国88年4月から積極的に地域営造事業を開始しました。主要な発展方向は福利、芸術文化、環境保護、健康的な地区の構築を目標としており、今日に至るまでたくさんの成果が実現しました~
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.専門のソーシャルワーカーを招聘し地区の仕事を推進:88年7月1日から招聘されたソーシャルワーカーが地区発
 展事業に従事しています。
.顧問グループの設立: 招聘された31名の専門の顧問相談員が各項の相談に応じます。
.国語識字クラスを一期開講しました。メンバーは計13人です。
.ボランティア服務グループを成立:ボランティアの職前訓練を行いました。
.地区読書会:毎月一回の講座と討論会を一回行いました。メンバーは20人です。
.全国鄭成功連合祭典及び地区文芸活動を行う:88年6月13日に全国鄭成功連合祭典及び地区文芸活動を行い、合
 計8000人が
 参加し盛況でした。
.88年に宜蘭県模範父親、及び好人好事の代表者を表彰しました。
.89年冬山郷元宵節慶(ランタン祭)活動を執り行う:千禧龍(ミレニアムの龍)による街頭の年始回り、バスケ
 ットボール親睦会
、灯 篭製作、親子おもしろ競争、なぞなぞの夜会等、住民の反応は良好。
.89年度、地区の美化緑化:地区を四区に分けて植物栽培を企画しました。富農路にはホウセンカを植え、虹のよ
 うなフラワーロードに 変わりました。
.89年重陽節敬老活動を執り行う。
.地区のシンボルを住民投票する活動。
.稲わらパルプ仮面の研習、及び成果の展示を行う。
.監獄への面会を行い、空間芸術展活動の参観者の人波が途切れず5000人を超えた。
.90年、珍珠里簡 農春祭を行う-村和萬事成(村が平和で全てがうまくいく)活動。
.90年、冬山郷「凧、稲わら芸術節」。
.90年、「千人作伙疊草垺」活動を行う。
.90年1月、専門の行政助理職を招聘、9月から専門の総幹事職を招聘、地域営造事業に従事する。
.90年11月、「珍珠里簡豊年祭」活動を執り行う。
.90年12月15日から18日までの台北国際旅展において、珍珠地区は「台湾之美-休日農業生活館」宜蘭県館に参
 与します。又、12月17日15:30~16:00その館において稲わら画DIYを進行。
.90年12月17日11:00~16:00、藍色東港溪保育協会一行40人が地区を訪問し交流。
.90年12月18日、稲わら工芸師が冬山小学校を訪れ、稲わら画を教える(180人)。
.90年12月19日、順安小学校の30人が地区を訪れ、凧製作DIYに取り組む。
.彰化馬興地区40人が地区を訪問。
.90年12月22日、竹囲民宿グループを設立。
.91年、宝馬 稲わら龍賀新年と元宵灯会(ランタン祭)